H4 MIX
コンセプト
設定紹介
USDJPY
EURJPY
EURUSD
GBPJPY
GBPUSD
EURGBP
導入方法
共通設定
利益確定
TP
SP系15 SAR系0 OAC系0
損切り
SL
0
スリッページ
Slippage
3
リスクLv1
設定
ロットモード
LotMode
1
ロット
LotValue
5.5(FXGMは55.0)
購入比率
TradeRate
0
経過足数決済
TimeOverCheck
1
経過足本数
TimeOverVal
0
テスト結果
非常にボラティリティが高く(時差が大きいのもある)リーマンショック時はかなり上昇しています。ただし、その戻しも若干くった形です。勝率は7割8分ほどあるので、安心できます。
リスクLv2
設定
ロットモード
LotMode
3
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
20
経過足数決済
TimeOverCheck
1
経過足本数
TimeOverVal
0
テスト結果
案の定リーマンショックでの上昇はかなり大きくなりました。ローリスクでもリーマンショック時から最大ロットの単利になったので、戻しはほとんど影響無しの部類になりました。
リスクLv3
設定
ロットモード
LotMode
3
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
30
経過足数決済
TimeOverCheck
1
経過足本数
TimeOverVal
0
テスト結果
ミドルリスクでもとんでもないほど利益がありました。SP系では最大の15Pipsを取りにいっているのと、リーマンショック時の急変動が大きな勝因になっています。
リスクLv4
設定
ロットモード
LotMode
3
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
40
経過足数決済
TimeOverCheck
1
経過足本数
TimeOverVal
0
テスト結果
途中から最大ロットになっているので、ミドルリスクとあまり変わりませんが、2002年に大きなドローダウンがあり、90%以上のドローダウンとなっているので、間一髪です。
リスクLv5
設定
ロットモード
LotMode
3
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
50
経過足数決済
TimeOverCheck
1
経過足本数
TimeOverVal
0
テスト結果
10年で900倍というとんでもない結果になりました。全通貨ペア中最大の結果です。しかしギャンブル性は高いので、危険は多いです。
テスト結果(2011年7月チューニング実施後)
チューニング実施後サインを倍増し、リスクを分散した。PFは向上させながらドローダウンを半減させた。最終利益は増加し、バランスがよくなった。
EURUSD
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GBPUSD
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