H4 SP
コンセプト
設定紹介
USDJPY
EURJPY
EURUSD
GBPJPY
GBPUSD
EURGBP
導入方法
共通設定
利益確定
TP
10
損切り
SL
0
スリッページ
Slippage
3
リスクLv1
設定
ロットモード
LotMode
0
ロット
LotValue
10(FXGMは100.0)
購入比率
TradeRate
0
経過足数決済
TimeOverCheck
0
経過足本数
TimeOverVal
90
テスト結果
ちょこちょこと負けて、2009〜2010年は2敗。過剰にチューニングしたくないのでそのままですが、TimeOrverValが100〜120くらいなら戻ってきているので、90では短いかも。
リスクLv2
設定
ロットモード
LotMode
2
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
20
経過足数決済
TimeOverCheck
0
経過足本数
TimeOverVal
90
テスト結果
超ローリスクと同じだか、近年が横ばい。リスクが小さいようで、待ちきれないTimeOverになっている感がある。
リスクLv3
設定
ロットモード
LotMode
2
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
40
経過足数決済
TimeOverCheck
0
経過足本数
TimeOverVal
90
テスト結果
これくらいのギザギザは途中にもあるので、気にしないでよさそうだが、Profit Factorも2.5とありきたりな結果になっている。
リスクLv4
設定
ロットモード
LotMode
2
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
60
経過足数決済
TimeOverCheck
1
経過足本数
TimeOverVal
0
テスト結果
リスクは高くなるが、実は我慢すれば戻ってきていたので、TimeOverの無いハイリスクの方が結果がよい。ただし、危険は高い。実はTimeOverは短くしても、5〜6本で最大損になっているケースが多く、早ければいいというものではなく、どこまで我慢するかがポイントになっていることが良くわかる。
リスクLv5
設定
ロットモード
LotMode
2
ロット
LotValue
0.0
購入比率
TradeRate
80
経過足数決済
TimeOverCheck
1
経過足本数
TimeOverVal
0
テスト結果
今後どうなるかわからないが、TimeOver無しで、逆サインのみの決済だと成功はしている。しかしドローダウンは30%いじょうあるので、リスクの高さはある。ちなみに購入比率80%といっても、9つサインを取れるようにしているので、1つのサインでは実質7%くらいになるので、一発退場というほどまで危なくはない。
テスト結果(2011年7月チューニング実施後)
チューニング実施後サイン数を20%ほど増やせたので、最終利益は向上した。勝率もドローダウンもほぼ同じだが、PFは大きく改善できた。
設定紹介
ページトップヘ
EURJPY
copyright 2010 © VC EA Builder